ああ、今月も一話更新で終わってしまった!
みんな、湿度が悪いのである。たぶん、、、、
福田クンのチタン並みの無神経であれば、気にもかけない
のであろうが、著者は以外に?繊細なのである。
一応、ちょっと言い訳を、、、、、、、、
やあ、諸君!
すっかりやる気がなくなる暑さであるが、息災であろうか?
”暑くなくてもやる気はないだろ!” などという突っ込みは放置して、
すみやかに本題へ移ろう。
今日は”ドコモ、市場シェア50%割れ”(PHSを含む)についてである。
しかし、携帯のシェアを語るのに、普通、PHSを考慮するであろうか?
なにか情報操作的なニオイがしないでもないとおもうのだ。
で、こんなときに、天性の天の邪鬼である著者は、
携帯をauからdocomoに変更したのである。
やあ諸君!
全日本女子バレーも、ようやくオリンピック出場権を確保できて幸いであった。
最終予選にもなると、Bクラス同志の争いになるので安心してはいたが、
それでも見ていて興奮するものである。特にカザフスタン戦の第2セットは、
エース栗原が貫禄を見せつける試合であった。
そんなこんなで、久方にテレビに釘付けであった。
その流れで、こんな番組も見たのだ。
島田紳助氏の番組で、”カンボジアに学校を建てる”援助活動の資金集めに、
タレント自筆の絵をオークションするものであった。
それは良いことである。著者がどうこう言うこともないのであるが、
その中に、?な人物がいたのである。
日本ユニセフ協力大使”アグネスチャン”女史である。
著者の知る限り、女史は香港(中国)のかたであり、日本には稼ぎに?
来られるだけと認識しておる。
日本で著名であっても、日本を代表するとは言えまい。
チベット問題では、中国政府を代弁して”政治とオリンピックは別だ”と熱弁をふるい、
話題のポルノ問題では、虐待問題も一緒にして、日本がこの問題での悪の根元で
あるかのごとき批判をしている。確かに法整備が遅れているのは事実であるが、
祖国のように誘拐や売買までは行われていない。
わざわざ日本で協力していただかなくと、まず、祖国で活動を始められることこそ
有用であろう。
ぜひお勧めしたいのである。(できるなら)
今回は、女史が協力大使であることに疑問を呈したまでで、前述の援助活動自体は
評価すべきものである。誤解なきように。
では、また来てくれたまえ。
諸君!ひさしぶりである!
もはや成仏したものと思っておったであろうが、
そうはいかないのである。
そう、まだまだ、細く”しつこく”つづくのだ。
声なき声の支持がある?限り、著者は書き続けるのである。
しかし、できれば声にして欲しいと思わないではないが、、、
さて、聖火リレーについて書くこうと思ったのだが、
某国からの攻撃を受けるとやっかいなので他に任せるとして、
今回は柔らかく”ヤフオク”についてである。
帝國では、もっぱらカメラ、オーディオを中心に貿易(ヤフオク)を
おこなってきたのであるが、
ある日、ふと春ジャケットが欲しくなり、未開のジャンルに突入した
のである。
やあ諸君!明日から一段と騒がしくなりそうだが息災であろうか?
で、その騒ぎの一つだが、”北京撮るなら、、、”と
某家電メーカーのCMがやたら流れるようになった。
骨があるのか?KYなのか?わからんが、出演の女優には複雑なところであろう。
以前に少し書いたが、著者は女子バレーのファンである。その彼女らを始め、
選手たちが”あの北京”で競技しなければならないのは気の毒に思うのだ。
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そこでこれを機に、巨額な利権大会になってしまった”オリンピック”は
分散開催にしてはどうであろう?
小さな競技なら、開催費用の負担が困難な小国、新興国でも開催できよう。
人気競技を開催する国は、あまり人気のない競技を開催する国の費用を分担させる。
さらに、開催時期を微妙にシフトすることで警備や交通、環境の問題を軽減でき、
多くの競技を、多くの人が観戦できはしまいか?
開会、閉会だけは、あえて同じ日時で行う。
昼の国もあれば、夜中の国もあろう。しかし、これが世界なのである。
人類の祭典ならばこそ世界で行うのが、よりふさわしいと著者は考えるのだ。
このことを、著者は提案したい。
無論、我が国も開催国に立候補する予定であるが、
現在の領土では競技場はおろか、車一台停めることも困難であるから、
日本国を併合した後になるのであるが、
が、交渉しようにも日本国の政治的指導者が誰なのか?分からず、
交渉にかかれないのが実情である。
(福田某との情報もあるが、著者にはそう思えないのだ)
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いつか実現すれば、我が国はバレーを誘致し、指導者たる著者は特権をもって、
東レのK村選手の特大サインをもらうのである。w
こんなところで、19年度締めのブログとしたい。
では、また。
やあ読者諸君!
急激な温度上昇が、強度の眠気をもたらす今日この頃であるが健勝であろうか?
新年度を目前にして著者も何かと多忙である?けっして眠いから更新しなかった訳ではないのだ。( ゚Д゚)ネムヒー
さて、言い訳はこれまでにして今日の話題であるが、
「ワッハ上方」、いきなりリトルワールドな地方ネタである。
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まず、「ワッハ上方」の説明が必要であろう。
これは大阪府の上方演芸資料館+演芸場という施設である。
繁華街”ミナミ”の真ん中に、家賃3億円/年の経費がかかる。
1億はビルの持ち主”吉本”さんの好意で2億になってるそうだ。
やあ諸君!気がつけば、逃げる2月は国境目前?である。
今こそ帝國の威信をかけて書かねばならぬ。
けっして、落ちるからやむなく書くわけではないのである。。。。。。
著者の頭脳にはふんだんにネタはあるのだが、帝國には書記がおらぬ。
うさ元帥では、著者のセーターに穴をあけることはできても、
書記は勤まらぬのである。
さて、本題である。
指導者にとって、もっとも難しい判断に”敗戦処理”がある。
それで終わりの破滅的終幕ではなく、再起をつなげるカタチにしなけ
ればならぬのである。
東芝首脳陣は、ベストな判断とは言えぬものの、
ギリギリの判断であったと言えよう。
製品の完成度と高い技術力に自信を持つ組織として、
製品での勝敗は5分と見た。故に開戦した。
社内には戦況不利と見ていたものも少なくなかったであろうが、開戦せず敗北した場合、
開発に費やされたエネルギーは社内に向かい、経営陣への不信と組織への不満に変化し、
組織を内部崩壊させかねないのである。
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ベータ敗戦で学んだ”ソニー”は上手であった。負けて学んだ者は、勝ち方を知るのである。
ソフトメーカーの切り崩しに注力し、勝負を決めてしまったのであった。
ここで撤退をきめたことは、今の状況からして最良ではあるまいか?
”戦略で負けた、技術で負けたのではない”
このことはメーカーの心臓である技術陣の自信を傷つけずに済んだ。
後の再起を安易になものにすることができるのだ。
ベストな判断は、開発途上での共通規格化であろう。
それができなかった時点で、損失の発生は避けられないものになったのである。
敗戦の判断を誤らなかった首脳陣であるが、この後のユーザーへのサポートと、
温存した技術陣での、ブルーレイ参入で真価が問われるであろう。
”負け”は”勝ち”につながるのである。
で、帝國の”勝ち”はいつになるのであろう?
お願いします。,,,,





